JUNOより色打掛のご紹介
こんにちは。
セント・マーガレット ウエディング館内のドレスサロン「JUNO」でございます。
JUNOは130年前に呉服店として創業した、歴史あるドレスサロンです。
現在でも着物の買付けは、誇りと拘わりを持って商品を厳選しております。
セント・マーガレット ウエディング館内のドレスサロン「JUNO」でございます。
JUNOは130年前に呉服店として創業した、歴史あるドレスサロンです。
現在でも着物の買付けは、誇りと拘わりを持って商品を厳選しております。

色打掛に込められた意味
色打掛には「婚家の人になった」という意味が込められています。
鶴亀や鳳凰、松竹梅、御所車など伝統的な柄が描かれており
お色直しにお召になる衣装として、結婚式を華やかに、花嫁様を幸せで包みます。
鮮やかな織り染めや刺繍・箔などで彩られた色打掛は
写真にもくっきりと浮かび上がることから、前撮り衣装としても人気です。

結婚式で纏う伝統衣装
私たち日本人は人生の節目が訪れる度に伝統衣装である着物を身に纏ってきました。
お宮参り、七五三、成人式・・・
一生に一度の結婚式において花嫁がどんな衣装を選ぶのかによって、
どんな結婚式だったのか同じ空間でご一緒に過ごされる皆様の印象に残ります。


結婚式という人生においての最愛の一日。
いつまでも色褪せることのない、JUNOの着物で彩っていただけますと幸いです。
ご試着のご希望は気兼ねなくドレスコーディネーターへご相談ください。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。



